曲者と呼ばれているいわゆる古株の年配者

どこの職場にもなんにでもそうだと思いますが、曲者と呼ばれているいわゆる古株の年配者ですね。
全部がそうではないのですが、大して仕事もろくにしないのに失敗したときだけはこれでもかというくらい揚げ足を取ってきます(笑)

まぁ 同じ事を思っている人間は私だけでなく、回りに沢山居るので逆にチームワークはそれをネタに良くはなりました。
どこをどう見ているのかは解りませんが、必要以上に細かいところチェックしたり無駄なアドバイスをしてきたり出すときりがないのですが、一番腹たったことは、ひげを伸ばしていたときのことです。

こっちは丁寧に整えたつもりだし工場なのでお客様とは直接会うなんて事はめったになく、工場なので上司は何も言いませんが、曲者はこの会社はひげは禁止とか言います。

いつからお前がここの経営者になったんだよって思わず言いそうになりましたが、ぐっとこらえてすぐ伸びてしまうと言ってやりましたけどね。
営業ならまだしも工場でしかも上司は整えていたからかもしれませんが、なんも言いませんでしたから(笑)

飲み会の席でなんてもってのほかで、となりになってしまったら最悪の二時間で、何一つ聞いても居ないのに仕事に対してやり方、しまいにはこっちのプライベートの事を聞きたがります。

仕事で仲がいいわけないから当然やんわりと聞き流します。
だから余計に仕事であたってくるかもしれませんね。

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