子供のころの夢をかなえるためにスタートさせること

子供のころ、大人になったら何になりたいかと幾度となく決まれます。

幼稚園の頃は、お花屋さんやケーキ屋さん、幼稚園の先生やアイドル。
男の子は、サッカー選手に野球選手、バスの運転手さんなどが多かったですね。

もうすこし大きくなるともうちょっと現実的な夢を持つようになる子も多いようです。

家の子供は、デザイナーになるのが夢だと言います。

そして、お友達はフィギュアスケートの選手、お医者さん、弁護士さんなどわりと多種多様な夢をもっているようです。

とくにお医者さんや弁護士さんという夢をもっているならお勉強頑張らないとね、なんて先生に言われている子も多いみたい。

どんな夢を持っていようとお勉強は頑張らないといけないけれど、やっぱりお医者さんや弁護士さんは頭が良いというイメージですからね。

ちなみに我が家の子供はデザイナーの夢をかなえるために英語を勉強中です。
というのも、デザイナーの勉強のためにニューヨークに行くことが夢だからなんですって。

夢の為に何かを頑張るって素敵なことですよね。

私が子どものころよりも今の子供たちの方がより現実的な気がします。
そして、自分の夢をかなえるためにどうしたらいいかも知っている様な気がします。

だから、夢に向かって頑張る姿は素敵で、子供たちを見ていると私まで何かを頑張らないとと思えるのです。

デザイナーもお医者さんも、弁護士さんもきっとなれるから頑張ってほしいですね。

彼らの未来が輝いていることを願っています。

勤怠管理
給与連動の就業管理・勤怠管理システムの紹介ページ。三六協定チェック機能も備えています。
biz-work.jp/

«
»